



先月27日、医療機関初となる”病院の倒産”が起きました。
近年では自由診療が推奨される中、保険診療を中心とする経営では負債は免れません。また、都内の総合病院もコロナで経営不振に見舞われ、国に支援を申請しているが一向に対応されていないのが現実です。

正直、もう我慢の限界じゃないですか?
これまで営業自粛や患者数の減少に耐え抜いてきたあなたなら、そう感じているはずです。落ち着くと思われた感染者数は今が最も多く、今後の破綻企業が急増していくのは容易に想像できます。


そもそも、なぜこのタイミングで自費移行をしなければならないのか?競合他社を出し抜いて治療院の売上を再建するには、withコロナ時代における消費者マインドの変化を知らなければなりません。今すぐ自費に移行していくスピードが勝負のカギとなります。

藤井翔悟コンサルティングが強みとする戦略の一つ、それが伝説のチラシです。集客媒体の中で最も安価でありながら、毎月の集客数は過去最高37名。このチラシで獲得した新規顧客に自費の治療を勧め、移行期間でも売上を落とすどころか上げることができます。

一度獲得した顧客を離さない、鉄板のリピート術があります。これを知っておくか否かで、自費移行の成功率はケタ違いです。ここであなたは、保険の治療院よりも自費のほうが確実かつ安定した収入を仕組み化できることに気付きます。
